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【波瑠の沖縄クラフト旅】モダンなやちむんに出合える〈 陶器工房壱〉でお土産探し
執筆者:InRed編集部

王朝時代から続く伝統的な技法にこだわり、19世紀の琉球の模様を再現したマカイ(碗)

沖縄県立芸術大学の一期生として陶芸を学んだ壹岐幸二さん。現在は妻と息子とともに工房を運営

沖縄の青を器に映し込んだかのような、鮮やかなペルシアンブルーのシリーズも人気。プレート¥2,200~

重ね焼きしたことから、内側に土肌部分と目玉のような点ができる伝統的な「湧田焼き」をモダンにアレンジしたmintamaシリーズ。マカイ¥ 2,640~

深みのあるグリーンは灰釉によるもの

染付だけでも七寸鉢や平皿、豆皿などバリエーション豊富

陶器工房壹
住所:沖縄県中頭郡読谷村長浜925-2
☎:098-958-1612
営業時間:9:00~18:00 休:日曜不定休
Instagram:@toukikoubou1
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Photograph=YUJI TAKEUCHI〈BALLPARK〉
Styling=Makiko Iwata
Hair & Make-up=Yuri Miyamoto
Text=Eriko Azuma
Coordination=Junko Komiyama〈and indy〉
Cooperation=Satsuki Hamakawa
※InRed2026年5月号より。情報は雑誌掲載時のものになります。
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この記事を書いた人
「35歳、ヘルシーに!美しく! 」をテーマにしている雑誌『InRed(インレッド)』編集部。 “大人のお洒落カジュアル”を軸に、ファッションや美容はもちろん、ライフスタイル全般を網羅。公式ウェブサイト『InRed web』ではライフステージの変化の多い世代ならではの、健康、お金・仕事、推し活に関する情報を発信。お洒落で楽しい毎日に役に立つヒントをお届けしています。
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