BEAUTY
【2026夏】一瞬でマイナス5℃の圧倒的透明感!猛暑に負けない「涼感メイク」の作り方
執筆者:InRed編集部
メイクで“暑い日でも、涼しげな人”に見せるなら? -5℃の余裕を演出する夏のカラーメイク方法を、ヘア&メイクの河嶋 希さんに教わりました!
肌が一気に冴えわたる白っぽピンクチーク
マイルドな青みピンクが頰にそっと血色をもたらし、ピュアなムードを醸し出す。ラフな逆三角にジグザグのせ、クリーンで甘めな肌印象に。
1.ピュアなピンクのチークと、ラベンダーカラーのハイライターのグラデーション。透明感を与えながら、じんわりにじむような血色を演出。ブラーリング カラー ブラッシュ 117 ¥6,600(スック・限定)
2.柔らかな血色とツヤやかな質感で、ハイライトとしても使える青みピンク。ペタル フロート ブラッシュ EX13 ¥3,300(トーン・限定)
3.軽やかな使用感でありながら、鮮やかに発色。品よく色気を漂わせる、マットなペールピンクが今っぽい。ブラッシュ N 905 ¥5,390(NARS JAPAN)
この記事を書いた人
「35歳、ヘルシーに!美しく! 」をテーマにしている雑誌『InRed(インレッド)』編集部。 “大人のお洒落カジュアル”を軸に、ファッションや美容はもちろん、ライフスタイル全般を網羅。公式ウェブサイト『InRed web』ではライフステージの変化の多い世代ならではの、健康、お金・仕事、推し活に関する情報を発信。お洒落で楽しい毎日に役に立つヒントをお届けしています。
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