BEAUTY
他人と比べて落ち込む日に。30代の心を整える「下まぶたメイク」とは?
執筆者:InRed編集部
変化の多い30代。仕事やプライベートで迷った時は、メイクの力で自分に自信を。今回は自分を見失いがちな時に、心の軸を取り戻すきっかけになる、下まぶたメイクの取り入れ方をご紹介します。
他人と比べてしまって
自分の現在地に迷う時
SNSに現れる同年代はみんな充実していて幸せそう。比べて落ち込んでしまうけど、私は私でしょ? 惑わされず、見失った自分を取り戻そう。
“今日の私、悪くない”を取り戻すには
下まぶたを小さく盛ってみて
下まぶたをさりげなく盛ったメイクで、印象的な目元に。温かみのあるピンクで描いた涙袋の影がクマをカモフラージュし、強調した下まつ毛が華やかさも演出。誰かになるのでなく、「私ってちょっといいかも」を引き寄せる。自分に感覚を戻すきっかけになるのは、メイクという小さな作業。
この記事を書いた人
「35歳、ヘルシーに!美しく! 」をテーマにしている雑誌『InRed(インレッド)』編集部。 “大人のお洒落カジュアル”を軸に、ファッションや美容はもちろん、ライフスタイル全般を網羅。公式ウェブサイト『InRed web』ではライフステージの変化の多い世代ならではの、健康、お金・仕事、推し活に関する情報を発信。お洒落で楽しい毎日に役に立つヒントをお届けしています。
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