BEAUTY
【ソウルの美容医療レポ】日本語が通じる〈SHAINE BEAM〉で受けたオンダリフトとリジュランに大満足!
執筆者:InRed編集部
【ソウル美容医療体験レポ】下がったフェイスラインをなんとかしたい!
まずは日本語で予約! お悩みも記載しました
気になっていたのは、①顔が下がっているからリフトアップしたい、②目の下のクマが気になる、③肌を底上げしたい、の3つ。
予約段階で、「自分的にはハイフでリフトアップ、リジュランで肌を底上げかな?と思っていますが、実際に肌を見てもらい相談したいです」とリクエストを入れました。
当日、カウンセリングで肌を直接見てもらい施術内容を相談



清潔感のある開放的なクリニック! カウンセリングは大阪に住んでいたことがあるという日本語が話せるリイさんが担当してくれました。
顔の下がりについてはハイフよりも“オンダリフト”の方がいいとのこと。ハイフが肌の筋膜にアプローチするのに対し、オンダリフトはマイクロ波を照射することで脂肪減少や、皮膚表面のタイトニング・リフティングが効果が期待できるそう。ふむふむ、確かにいったん顔の余白をつくっている脂肪を減少させることができるなら、そっちのほうがいい! 痛みやダウンタイムは少ないとのこと、2日後にロケスタッフがきてもびっくりされなそうで安心笑。
手打ちの肌育注射はずっと興味があり、リジュランでキメの整った美肌になった人たちを知っているので気にはなっていましたが、「とにかく痛い」「痛みに耐えられないから二度とやらない」という意見も多くビビっていました。そのことを伝えると全顔だと5㏄になるけれど、クマが気になるなら目元に1ccを打ってみてはと提案してもらいました。確かに初回はそれで様子を見るのでいいかも。
というわけで、オンダリフトとリジュラン1ccを受けることに。
この記事を書いた人
「35歳、ヘルシーに!美しく! 」をテーマにしている雑誌『InRed(インレッド)』編集部。 “大人のお洒落カジュアル”を軸に、ファッションや美容はもちろん、ライフスタイル全般を網羅。公式ウェブサイト『InRed web』ではライフステージの変化の多い世代ならではの、健康、お金・仕事、推し活に関する情報を発信。お洒落で楽しい毎日に役に立つヒントをお届けしています。
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