OSHI-KATSU
【ROIROM】まさかのプロポーズ!?「きっと今後も、老後も、長い間ROIと一緒にいるんだろうな…」お互いに今、贈りあいたい言葉とは?
執筆者:吉田可奈
色気と華麗さ、そして不意に見せる親近感。今、最も熱い視線を浴びるアイドルデュオROIROMの止まらない進化の裏側にあるのは、二人の揺るぎない絆と覚悟だった。待望のデビューを迎えた今、これまでの軌跡を振り返り、その先に描く未来とは――。インタビュー後編をお届けします。
――ROIROMのパフォーマンスでどんな気持ちにさせたいですか?
ROI(浜川路己)「カッコいいって思ってもらいたいです!」
HIROMU(本多大夢)「あはは! 正直だね」
ROI 「あとは、僕は音楽からたくさんのパワーをもらってきたので、ROIROMが誰かにとってそんな存在であれたらうれしいですね。そしてなによりも、cHaRmのみなさんがハッピーになってもらえるのが一番の願いです」
HIROMU「それに、僕らのことを知らない人が曲を聴いたり、ダンスを見た時、“いいな”と心が動くようなパフォーマンスをしていきたいです。それに見合った人間性も目指していきたいです」
この記事を書いた人
エンタメ系フリーライター。作詞家。シングルマザー。飼い猫の名前はデデ丸。著者本「うちの子、へん?」 「シングルマザー、家を買う」(ともに扶桑社)発売中。音楽、映画、舞台、アイドル、タイ、オタク事が得意。
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