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上戸彩が魅せる、きれいめスニーカーの新定番!【スピングル】のレザーロープロに注目

FASHION

上戸彩が魅せる、きれいめスニーカーの新定番!【スピングル】のレザーロープロに注目

PRスピングルカンパニー

執筆者:InRed編集部

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引き続き足元はすっきり薄底のロープロファイルスニーカーがトレンド。牛革よりもソフトでタフなカンガルーレザーを使い、快適な履き心地とミニマルなデザインを備えた“スピングル”のスニーカーがあれば、いつものコーデも今の気分にアップデート!

AYA UETO×SPINGLE

ローカットスニーカー〈SP-110〉¥22,000(スピングル) シャツ¥27,500(ハイク/ボウルズ) ジレ ¥52, 800、パンツ ¥47,300(ともにニアーニッポン/ニアー) スカーフ ¥10,780(CODELLO/ティースクエア プレスルーム) ブレスレット ¥41,580、リング¥13,640(ともにチビ・ジュエルズ/chibi jewels JAPAN) ピアス¥17,600(アルポ/ZUTTOHOLIC) ソックス(スタイリスト私物)

レザーの上質感が際立つミニマルなローカット

洗練されたフォルムに印象的なアウトソールのライン、甲の高さや履き口のバランスなど、職人の手仕事で細部までこだわったアイコニックな一足。オールブラックのローカットはローファーライクな佇まいで、きれいめなセットアップとも好相性。差し色のソックスで遊びを効かせて。ローカットスニーカー〈SP-110〉¥22,000(スピングル)

シャツ¥27,500(ハイク/ボウルズ) ジレ ¥52, 800、パンツ ¥47,300(ともにニアーニッポン/ニアー) スカーフ ¥10,780(CODELLO/ティースクエア プレスルーム) ブレスレット ¥41,580、リング¥13,640(ともにチビ・ジュエルズ/chibi jewels JAPAN) ピアス¥17,600(アルポ/ZUTTOHOLIC) ソックス(スタイリスト私物)

Low-cut

Low-cut

高い屈曲性とグリップ力を備えたしなやかなソールが足の動きに寄り添う。定番のブラック、ホワイトに加え、ニュアンスカラーも展開。

ローカットスニーカーをチェック!

ミッドカットスニーカー〈SP-442〉¥25,850(スピングル) ジャケット¥87,560、デニムパンツ¥37,840(ともにテラ/ティースクエア プレスルーム) Tシャツ ¥13,200(ニコラ ジェンソン/リノウン) パーカー ¥46,200(ハイク/ボウルズ) ネックレス ¥83,600、ピアス¥11,880(ともにアドラル/ZUTTOHOLIC) ベルト(スタイリスト私物)

旬バランスを叶える薄底×ミッド丈

サイドゴア仕様で足入れがスムーズなミッドカットもスピングルの代表的なモデル。ショートブーツより軽快でほどよい存在感があり、どんなボトムにも合わせやすい。上質レザーのクリーンなオールホワイトはアウターやデニムを軽やかに仕上げるバランサーとして活躍。ミッドカットスニーカー〈SP-442〉¥25,850(スピングル)

ジャケット¥87,560、デニムパンツ¥37,840(ともにテラ/ティースクエア プレスルーム) Tシャツ ¥13,200(ニコラ ジェンソン/リノウン) パーカー ¥46,200(ハイク/ボウルズ) ネックレス ¥83,600、ピアス¥11,880(ともにアドラル/ZUTTOHOLIC) ベルト(スタイリスト私物)

Mid-cut

Mid-cut

ちょっとした立ち上がりが絶妙なミッド丈は、スカートやハーフパンツなど合わせるシューズに悩んだ時にも重宝。ソックスコーデも楽しんで。

ミドルカットスニーカーをチェック!

What's SPINGLE?

巻き上げソールがアイコン!広島·備後発スニーカー

巻き上げソールがアイコン!広島·備後発スニーカー

1933年の創業以来、企画から製造まで一貫して広島県の自社工場で手がけるシューズブランド。スピングルの代名詞ともいえる“巻き上げソール”は、ゴム底と靴本体を熱圧着するバルカナイズ製法によるもの。職人の丁寧な手仕事が生み出すナチュラルな風合いも魅力。

【お問い合わせ先】
スピングルカンパニー
☎ 0847-41-5609

ECTOP
https://www.spingle.jp/

SHOPLIST
https://www.spingle.jp/pages/shoplist

Model=Aya Ueto Photograph=YUJI TAKEUCHI〈BALLPARK〉(model)、Kazuya Aoki(still) Styling=Keiko Miyazawa〈WHITNEY〉 Hair & Make-up=Maiko Inomata〈TRON〉 Text=Eriko Azuma Coordination=Ayako Shinmyo〈Shodoshima Film Commission〉

※InRed2026年12月号より。情報は雑誌掲載時のものになります。
※画像・文章の無断転載はご遠慮ください。

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この記事を書いた人

「35歳、ヘルシーに!美しく! 」をテーマにしている雑誌『InRed(インレッド)』編集部。 “大人のお洒落カジュアル”を軸に、ファッションや美容はもちろん、ライフスタイル全般を網羅。公式ウェブサイト『InRed web』ではライフステージの変化の多い世代ならではの、健康、お金・仕事、推し活に関する情報を発信。お洒落で楽しい毎日に役に立つヒントをお届けしています。

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