OSHI-KATSU
【2月に行きたい】編集部おすすめアート展覧会3選|時代を動かす表現者たち
執筆者:InRed編集部
『ソル・ルウィット
オープン・ストラクチャー』
《ウォール・ドローイング #66》を制作中のソル・ルウィット(グッゲンハイム美術館、ニューヨーク、1971 年)
© 2 0 2 5 T h e L e W i t t E s t a t e / A r t i s t s R i g h t s
Society (ARS), New York. Courtesy Paula Cooper Gallery.
日本の公立美術館では初となるソル・ルウィットの個展。ウォール・ドローイング、立体・平面作品、アーティスト・ブックなどの代表作を通して、彼の思考の軌跡をたどる。
期間/2025年 12月25日(木)~ 2026年4月2日(木)
休館日/月曜日(ただし1/12、2/23は開館)、年末年始(12/28~1/1)、1/13(火)、2/24(火)
住所/東京都江東区三好4-1-1
会場/東京都現代美術館 企画展示室 1F
電話/ 03-5245-4111
※InRed2026年1月・2月合併号より。情報は雑誌掲載時のものになります。
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「35歳、ヘルシーに!美しく! 」をテーマにしている雑誌『InRed(インレッド)』編集部。 “大人のお洒落カジュアル”を軸に、ファッションや美容はもちろん、ライフスタイル全般を網羅。公式ウェブサイト『InRed web』ではライフステージの変化の多い世代ならではの、健康、お金・仕事、推し活に関する情報を発信。お洒落で楽しい毎日に役に立つヒントをお届けしています。
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