FASHION
2026年最新!シュシュ・スカーフ付き帽子・大振りイヤーカフで顔まわりを華やかに見せるコツ
執筆者:InRed編集部
日よけにもなるから便利
スカーフ付きキャップ
キャップとスカーフの関係性も引き続き注目度高め。よりなじみやすく実用的に取り入れられるデザインなら、挑戦しやすい!
スタイリスト
深田さん実用性も洒落感も叶って賢い!

マットなブラウンカラーがコーデを選ばず洒落るカギ。スカーフの裾を結んでシルエットをアレンジするのも可愛い。スカーフキャップ¥16,500(フィーニー)
Photograph=Yuya Shimahara〈UM〉(model), Maya Kajita〈e7〉(still)
Hair & Make-up=Maiko Inomata〈TRON〉
Styling=Yoshimi Fukada
Model=Hiroe Igeta
Text=Maiko Watanabe
※InRed2026年4月号より。情報は雑誌掲載時のものになります。
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この記事を書いた人
「35歳、ヘルシーに!美しく! 」をテーマにしている雑誌『InRed(インレッド)』編集部。 “大人のお洒落カジュアル”を軸に、ファッションや美容はもちろん、ライフスタイル全般を網羅。公式ウェブサイト『InRed web』ではライフステージの変化の多い世代ならではの、健康、お金・仕事、推し活に関する情報を発信。お洒落で楽しい毎日に役に立つヒントをお届けしています。
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