FASHION
【2026年最新】結局、デニムは「ルーズ」が正解。体型カバーと洒落感を両立する推し3型
執筆者:InRed編集部
今年のブームを席巻している本命はルーズなシルエットのデニム。バレルやカーブ、ワイドなど種類も充実していて、今季のデニムトレンドこそ、ルーズデニムなしでは始まらない! 肩の力を抜いたゆったりとしたバランスが、今っぽさへと簡単に着地できます。
Loose denim 1
バレルデニム
ほんのり丸みのあるシルエット
ウエストや腰周りはフィットしつつ、ヒップや太ももからふっくらと丸く裾に向かって緩やかに細くなる、バレル(樽)のようなシルエットが特徴の今っぽさを牽引するデニム。
脚のラインを前に振る立体的フォルムが旬顔デニムの最先端
コンパクトなトップスやジャケットでデニムのシルエットを際立たせて。スーパーバギーバレルデニム¥15,400(リーバイス®/リーバイ・ストラウス ジャパン) ニットジャケット¥39,600、Tシャツ¥12,100(ともにザ シンゾーン/シンゾーン ルミネ新宿店) ベルト¥7,700(アングリッド) ネックレス¥50,600(ハルポ)、別注ソックス¥2,750(デカ クオリティ ソックス/ともにロンハーマン) 別注ネックレス¥31,900(ボーニー/RHC ロンハーマン) バッグ¥48,400(オソイ フォー ユナイテッドアローズ/OSOI SHI NJUKU) ミュール¥59,400(ネブローニ/ピモンテ)
編集S
今年っぽさも体形カバーも叶えたい、私にとって理想のデニム! ルーズになりすぎずしっかりと品格を纏えるから、「カジュアルすぎかも」という不安も解消できそう!
この記事を書いた人
「35歳、ヘルシーに!美しく! 」をテーマにしている雑誌『InRed(インレッド)』編集部。 “大人のお洒落カジュアル”を軸に、ファッションや美容はもちろん、ライフスタイル全般を網羅。公式ウェブサイト『InRed web』ではライフステージの変化の多い世代ならではの、健康、お金・仕事、推し活に関する情報を発信。お洒落で楽しい毎日に役に立つヒントをお届けしています。
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