BEAUTY
30代のたるみサインを見逃さない! 今すぐ投入すべき実力派クリームと、失敗しない美容医療の選び方
執筆者:InRed編集部
【たるみケア/美容医療編】ハイフ&高周波をチェック!
【ハイフ】
高密度焦点式超音波と呼ばれる熱エネルギーを一点に集中照射する施術。真皮から筋膜(SMAS)に作用して、肌のたるみを改善するもので「切らないリフトアップ治療」とも呼ばれる。
【高周波】
RF治療ともいわれ、皮膚の深部に熱エネルギーを届けることでコラーゲン生成を促進。たるみ改善や肌の弾力アップ、毛穴の引き締め効果などがあり、ハイフと組み合わせる場合もある。

教えてくれたのは……友利 新先生
皮膚科医、内科医。都内のクリニックに勤務する傍ら、美容や健康についての正しい情報をテレビや雑誌、自身のYouTubeなどで発信している。
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Photograph=Kazuteru Takahashi<Chalk> Text=Sachiyo Katayama Illustration=Maori Sakai
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この記事を書いた人
「35歳、ヘルシーに!美しく! 」をテーマにしている雑誌『InRed(インレッド)』編集部。 “大人のお洒落カジュアル”を軸に、ファッションや美容はもちろん、ライフスタイル全般を網羅。公式ウェブサイト『InRed web』ではライフステージの変化の多い世代ならではの、健康、お金・仕事、推し活に関する情報を発信。お洒落で楽しい毎日に役に立つヒントをお届けしています。
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